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Posted by ミリタリーブログ at

2018年01月18日

とっても久しぶりの投稿と新しいお仲間

実に2ヶ月ほどあけての投稿です。

いつものように言い訳を。
実は結婚しました。ええ、 無条件降伏の紙に調印したというか、終身刑を言い渡されたというか。
今まで「彼女」と言っていましたが、これからは「カミさん」に呼び方が変わります。
なのでカミさんに「お前もアナタって呼んでみ」と言ったら「は?」と一言だけ・・・つれない・・・

閑話休題~

ということで人生の何かが始まったのと同時に新しい仲間が増えました。

CYMAのURX4 13インチモデルです。初のキーモッド仕様です。



トリガーピン以外は元から付いていました。
なんだか元からカスタムされているようでちょっとお得感がありますね。

スリングのQDの穴までありますしバッファーチューブの根元にはスイベルプレートもありますね。

トリガーガードなんかもカスタム品(?)が入っていてとてもうれしい限り


たた、この銃の2つほど残念というか癖というべきなのか。
二つほど注意点があります。
まず一つ目が、ハンドガードが社外品なんかであるお高いNoveskeyハンドガードと比べてとても厚いです。
故にずいぶんとぼってりしている印象があります。まあ、安いですからしょうがないかと。
むしろこんなにいろいろ付いて\24000手前なら良いかなと。


次にマガジンハウジング内ですが、変な凸があってSTANAGマガジンならするする入るんですが、βプロジェクトのPMAGがこれに引っかかって動きが非常に渋いんです。


なのでPMAGの左側を若干削りました。
カッターの刃を立てるとゴリゴリ削れてしまうので刃を削る面に垂直(直角)に立ててサラサラと削りました。
われながら結構な量を持っていますね。




これでするっと入ってするっと抜けるようになりました。

おかげさまで今度の日曜のゲームに間に合いました


次回は~・・・
MR223風のHK416かカメラのお話でもしようと思います。

閲覧ありがとうございました。
  


Posted by スタンダーズ at 22:56Comments(0)キーモッド